取引できる通貨数は他の業者より少ないものの、手数料面、サービス面、情報面の三拍子がそろったFX取引業者。信託保全対応済み。最低100通貨単位からの取引にも対応しているので初心者にも優しい。 |
以下では、マネーパートナーズの基本的な取引商品や手数料、取扱商品や独自サービス・強みなどを紹介していきます。
| FX取引の種類 | 相対取引 |
| 最低通貨単位 | 1000通貨単位 (ただしFXnanoの場合は100通貨単位) |
| 通貨ペア数 | 10通貨 |
| 信託保全 | 対応済み |
| 手数料(米ドル) | 無料 |
| 最小スプレッド(米ドル) | 2銭~ (ただしFXnanoの場合は6銭~) 相場状況によって変動します。 |
| リアルタイム入金 | ・ジャパンネット銀行 ・住信SBIネット銀行 ・楽天銀行 ・みずほ銀行 ・三井住友銀行 ・三菱東京UFJ銀行 ・ゆうちょ銀行 |
取引規模では業界第4位です。証券取引所に上場しており、健全性に対して十分に配慮したサービスには定評があります。スプレッドコストは最小2銭~となっており、コスト面でも充実しています。
また、FXnanoというサービスもおこなっており、この場合は取引単位が100通貨単位(米ドルならおよそ9万円程度)単位での投資が可能というのも初心者にはうれしいです。まずは、このFXnanoでFXの投資経験を磨くというのもアリです。
※FX取引業者の評価については個人的な見解が含まれています。これらの批評については、あくまでも管理人自身の批評であり、全体の意見というわけではありません。
マネーパートナーズ
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