投資信託取り扱い本数ランキング

証券会社(ネット証券)や銀行(ネットバンク)における投資信託の取り扱い本数をランキング形式で比較していきます。

ネット証券・ネットバンクの投資信託取り扱い本数

各ネット証券およびネットバンクが販売を行っている投資信託について、各販売会社が公表している投資信託(ファンド)の取り扱い本数についてランキングしていきます。

1位:楽天証券

取り扱い本数:498本
内ノーロードファンド:142本(28.5%)
外貨MMF:6通貨
海外ETF:対応
積立投資:可能
>>楽天証券詳細情報

2位:SBI証券

取り扱い投資信託本数:493本
内ノーロードファンド:122本(24.7%)
外貨MMF:3通貨
海外ETF:対応
積立投資:可能
>>SBI証券詳細情報

3位:マネックス証券

取り扱い投資信託本数:190本
内ノーロードファンド:50本(26.3%)
外貨MMF:3通貨
海外ETF:対応
積立投資:可能
>>マネックス証券詳細情報

4位:カブドットコム証券

取り扱い投資信託本数:180本
内ノーロードファンド:88本(48.8%)
外貨MMF:なし
海外ETF:なし
積立投資:可能
>>カブドットコム証券詳細情報

 

※取り扱いファンドの数などは調査日時点のものとなっています。正確な数字については各ネット証券やネットバンク(ネット銀行)における公式ホームページ等でご確認ください。

投資信託をこれから始める方におすすめの証券会社

1位:カブドットコム証券

1000円から始められる投資信託積立投資、販売手数料がかからないノーロード投資信託などの取り扱いが豊富。 三菱UFJフィナンシャルグループ。

2位:楽天証券

投資信託の取り扱い本数ならネット証券でも最多水準。外貨MMFなどの関連投資商品も充実。ファンド数が多いので、いろんな投資信託を調べたい方におすすめ。

3位:SBI証券

投資信託の取り扱い数が多い。さらに、投信マイレージサービスというポイントサービスがあり、投資信託を購入、保有するだけでポイントが貯まるユニークな特典付き。

「投資信託と販売会社選び」の用語解説

ここではこのページで使われた様々な用語について解説をします。リンク先は「金融経済用語辞典」の用語解説ページ、または関連情報が掲載されているサイトです。

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